BRASS MEDの伴走型サポート
SELFの導入支援だけでなく、
外来データ提出加算を「算定できる状態」にするまで、すべてお任せください。
私たちBRASS MEDでは、ツールの設定や使い方説明にとどまらず、以下のように実際の加算算定を実現するまで一貫して支援いたします。
✅ 施設基準の届け出書類の作成
✅ 院内説明会の開催(先生・スタッフ様向け)
✅ ヒアリングシートの提供と使い方レクチャー
✅ 電子カルテとの連携設定・運用環境構築
✅ 初回のデータ提出時には立ち会い・リモートサポート
✅ 進捗管理と継続的なアドバイス
ツールを「導入しただけ」で終わらない。
算定まで、そして運用改善まで一緒に進める。それがBRASS MEDの強みです。
SELFとは?

長崎保険医協会様が提供する「外来データ提出加算支援ツール SELF」の東海エリアにおける正規代理店として、導入支援を行っております。
令和6年度の診療報酬改定により、「生活習慣管理料1・2」を算定する際に外来データ提出加算も同時に算定できるようになりました。
しかし、電子カルテが未対応であったり、スタッフの入力負担が大きいことから、算定を諦めている医療機関も少なくありません。
SELFを導入することで、レセプトデータから必要情報を自動で抽出・入力でき、スタッフの作業時間を大幅に削減。
スムーズな加算算定を支援し、日々の業務負担を軽減します。
SELF導入のメリット
SELFを導入することで、レセプトデータから必要情報を自動で抽出・入力し、スタッフの作業を大幅に軽減。スムーズな加算算定を実現し、業務負担を軽減します。

SELFの主な機能
不明コード自動入力、ICD10自動取得機能、様式1(FF1)ファイル取り込み機能、事前入力機能、在宅・リハビリテーションデータ提出加算対応など、
様々な便利機能が搭載されています。

複数端末入力
院内ネットワークの複数端末から同時入力が可能

前月コピー機能
変更がない情報は自動コピーで再入力不要

レセプト連携
レセプトから必要な情報を自動抽出

電子カルテ数値連携機能
検査結果数値を自動連携
※メーカーによって異なります。

必須項目自動判定
SELFは必須入力項目を赤枠で表示

エラーチェック
未入力項目はエラーメッセージで通知
入力ソフト性能比較
事務局から配布されている無償ソフトは、1台の端末でしか入力作業ができないため、作業を担当するスタッフ様の負担が大きくなりがちですが、SELFなら院内ネットワーク内で
複数端末から同時に作業が可能です。さらに、レセプトデータを活用した自動入力機能や前月コピー機能により、入力作業を大幅に効率化し、スタッフ様の負担を軽減します。
| SELF | 外来様式1入力支援ソフト | |
| 前月コピー機能 | 〇 | × |
| 運用端末数 | 複数可能 | 1端末のみ |
| 自動入力機能 | レセプトや電子カルテから | 全て手入力 |
| 必須項目自動判定 | 〇 | × |
| 不明コード自動入力 | 〇 | × |
| 価格 | 月額6,600円 | 無料 |

2つのプランで最適なご支援を
| プラン名 | 初期費用(税込) | 月額費用(税込) | サポート内容 |
|---|---|---|---|
| リモートサポートプラン | 55,000円 | 33,000円/月 |
お問い合わせプラン内容 |
| お問い合わせプラン | 33,000円 | 16,500円/月 |
①院内説明会「外来データ提出加算とは」(zoom対応) |
※「リモートサポートプラン」または「お問い合わせプラン」を利用
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