2026年診療報酬改定対応
外来データ提出加算 算定支援ソフトSELF徹底解説
理学療法士スタッフによるリハビリ提出加算
0からわかるデータ提出加算
2026年診療報酬改定 最新情報
BRASS MEDの伴走型サポート
SELFの導入支援だけでなく、
外来データ提出加算を「算定できる状態」にするまで、すべてお任せください。
私たちBRASS MEDでは、ツールの設定や使い方説明にとどまらず、以下のように実際の加算算定を実現するまで一貫して支援いたします。
✅ 院内説明会の開催(先生・スタッフ様向け)
✅ 電子カルテとの連携設定・運用環境構築
✅ リモートサポート
✅ 進捗管理と継続的なアドバイス
ツールを「導入しただけ」で終わらない。
算定まで、そして運用改善まで一緒に進める。それがBRASS MEDの強みです。
SELFとは?

長崎県保険医協会様が提供する「外来データ提出加算支援ツール SELF」の正規販売代理店として、導入支援を行っております。
令和6年度の診療報酬改定により、「生活習慣管理料1・2」を算定する際に外来データ提出加算も同時に算定できるようになりました。
しかし、電子カルテが未対応であったり、スタッフの入力負担が大きいことから、算定を諦めている医療機関も少なくありません。
SELFを導入することで、レセプトデータから必要情報を自動で抽出・入力でき、スタッフの作業時間を大幅に削減。
スムーズな加算算定を支援し、日々の業務負担を軽減します。
SELFの主な機能
不明コード自動入力、ICD10自動取得機能、様式1(FF1)ファイル取り込み機能、事前入力機能、在宅データ提出加算・リハビリテーションデータ提出加算対応など、
様々な便利機能が搭載されています。

レセプト連携
レセプトから必要な情報を自動抽出

前月コピー機能
変更がない情報は自動コピーで再入力不要

複数端末入力
院内ネットワークの複数端末から同時入力が可能

電子カルテ数値連携機能
検査結果数値を自動連携
※メーカーによって異なります。

必須項目自動判定
SELFは必須入力項目を赤枠で表示

エラーチェック
未入力項目はエラーメッセージで通知
入力ソフト性能比較
事務局から配布されている無償ソフトは、1台の端末でしか入力作業ができないため、作業を担当するスタッフ様の負担が大きくなりがちですが、SELFなら院内ネットワーク内で
複数端末から同時に作業が可能です。さらに、レセプトデータを活用した自動入力機能や前月コピー機能により、入力作業を大幅に効率化し、スタッフ様の負担を軽減します。
| SELF | 外来様式1入力支援ソフト | |
| 前月コピー機能 | 〇 | × |
| 運用端末数 | 複数可能 | 1端末のみ |
| 自動入力機能 | レセプトや電子カルテから | 全て手入力 |
| 必須項目自動判定 | 〇 | × |
| 不明コード自動入力 | 〇 | × |
| 電子カルテ・レセコン連携機能 | 〇 | × |
| 初期費用(税込) | 無料 | 無料 |
| 月額費用(税込) | 6,600円 | 無料 |

特別割引実施中!
令和8年6月以降に充実管理加算3(10点)を算定対象の医療機関は初年度3,300円(税込・初期費用なし)とします。
※ 在宅データ提出加算、リハビリデータ提出加算を算定の医療機関を除きます。
BRASS MEDによるリモートサポートプラン

SELFは単体でのご利用も可能ですが、その場合、インストール作業や初期設定はクリニック様ご自身で行っていただく必要があり、お問い合わせ対応も事務局へのメール対応のみとなります。
弊社では、クリニック様に安心して運用いただけるよう、SELFのインストール・初期設定から、施設基準の届出作成支援、エラー対応、データ送信時のリモートサポートまで一貫して対応しております。
また、算定業務に慣れていただくまでの期間は、リモートサポート・電話・チャットサポートを通じて、継続的にフォローいたします。
初めて外来データ提出加算に取り組まれるクリニック様でも、安心して算定開始・運用定着を目指していただけるサポート体制です。
※「リモートサポートプラン」を利用せずにSELFのみのご利用も可能です。
サポート料金
初期費用:55,000円(税込) 月額費用:33,000円(税込)
よくあるご質問
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